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なかやま牛とは

なかやま牧場のお肉
その1
なかやま牛は、2002年に商標登録を取得している「なかやま牧場」のオリジナルブランドです。
その2
なかやま牛は、創業者「中山伯男」が昭和35年、和牛3頭の肥育から始め試行錯誤を繰り返し、現在の「なかやま牛」へと仕上がった食肉用の牛です。
その3
なかやま牛の飼料はトウモロコシを含む割合が6割以上と高いのが特徴です。(一般的な飼料は2~5割程度)
その為、食べると脂が溶けやすく甘みのある牛肉となっております。
その4
なかやま牛は、一般のお客様でも気軽に美味しく食べていただけるよう特徴を引き出しつつ、お手ごろな価格で提供することを考え商品開発に取組んでいます。
その5
なかやま牛は、一貫経営システムにより生産から販売までの情報を一元管理しており、温度管理、衛生管理、生産履歴を明確にし、お客様に安心・安全で高品質の商品を提供しております。
なかやま牛とは
神石牛(黒毛和種)
神石牛じんせきぎゅう
なかやま牛の黒毛和種

なかやま牛の最高峰、黒毛和種を神石牛と呼びます。お祝いの席や贈答品としても喜ばれています。

高原黒牛(交雑種)
高原黒牛こうげんくろうし
なかやま牛の『黒毛和種×乳用種』

父が黒毛和種、母がホルスタイン種で、良いところを合わせた品種です。美味しさと価格の両立を実現しています。

加茂牛(ホルスタイン種)
加茂牛かもぎゅう
なかやま牛のホルスタイン種

旨みもしっかりとありながらお求めやすい価格でご提供。普段使いの牛肉として多くのご家庭で愛されています。